昨日より雪が降り、湖水の水温は7度前半より降下気味の低活性状態
ですが、朝一はもや気味の無風です。

最初にドックを久しぶりに確認します、小型のアカヒレタビラが少し掛かる
程度なので10分程で移動です。
深いホソを確認です、低活性のせいかフナが掛かりません。
中位のアカヒレタビラと小型が多少掛かる程度です。

風が強くなり移動します、風裏を求めて。

朝のドックを確認しましたか゛、風のウネリが入り魚の気配なして移動です。
狭い止水域で、チビタイリクバラタナゴを狙います。

通りがかった知り合いのH・K先生の道具立てを見て、サイズの
狙える場所に移動します。
久々の良型のタイリクバラタナゴです。

夕方暗くなるまでは、H・K先生に近況報告をしておりましたが
別れて風も弱くなり暗くなったので、又別の場所の確認に移動です。
その場所は魚が浮いていて、入れ食いが続きます。
最初の30分の釣果は透明容器に移しましたが、後半30分の釣果は
バケツに入れた状態で撮影しました。指の感覚が鈍いので・・・
当りは続くのですが、状況を確認出来たので帰路に着きました。

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