8時過ぎからタイリクバラタナゴを確認します。程よい濁りの場所でテンポ
よく釣れていると、10時過ぎ位にメダカの群れが通過しました。当たりが
遠のいたタイミングで50センチクラスの鯉が掛かりましたが、自動ハリス
止めなので竿のトップを鯉の進行方向に向けると、有る程度のテンション
でハリス止めからハリスがはずれて、直ぐに任意の長さにハリスをセットし
て釣り再開できる優れ物です。それ以外の雑魚は掛からない場所でした。